創英社,原田翔太のネットビジネスは怪しいので信用してはいけません。今回は、創英社,原田翔太のネットビジネスがなぜ怪しいのか、解説したいと思います。創英社,原田翔太のネットビジネスに興味を持っている人にとって役に立てれば幸いです。
創英社,怪しい
創英社のグーグル検索結果が面白いことになっています。なんと1ページ目に『集団訴訟』という物騒な言葉が飛び出してくるのです。(本記事冒頭の画像を参照してください。)普通の会社じゃこんなことは考えられません。原田翔太は何か怪しいことをしているのかと言われても仕方がないと思います。
原田翔太,長倉顕太
原田翔太とタッグを組んでいる長倉顕太も相当に怪しいこと、覚えていますか?インターネットで怪しいビジネスばかりしているのが長倉です。
原田翔太
創英社の原田翔太、この人物は面白いですね。ホームページでの配信動画やブランディングは良くできていると思います。この人は、たぶん本当に頭がよくて、できる人だと私は思います。才能を持っているのは確かですよ。できる人は近道を知っているんでしょうね。金儲けの近道のひとつが他人を信者にさせることなんですよ。この人は、それがとても上手なんじゃないか?っていうのが私の感想です。
原田翔太はもともとウェブサービスの運営、アフェリエイトなんかで稼いでいた人。インターネットビジネスにしばらくいて、それでコンサルティング業に手を出す。これは、怪しいネットビジネスの一つのパターンみたいに思うのは私だけですか?
創英社,原田
さて、この原田の創英社ですが、出版社と名乗っていますが、実際はプロデュース業、コンサルティング業ですね。この出版社には優秀な著者がそろっており、その叡智をわかりやすい形で顧客に届けるというのかな。教育、人材育成を行うプロ集団というところでしょうか。その編集長が原田翔太ですね。
この原田の動画や書いていることを見ての印象は、自分は成功者であり、才能があるという宣伝はしっかりしていること、成功のあり方を人にも与えたいと言っていること。で、その具体的方法は、示さない。当たり前ですよね、有料で小出しにするのでしょう。
それはいいんだけど、誰でもできる簡単にできる、という姿勢をとっていない。これは、頭いいなあ、と思うんですよ。
他のマーケッターとはちょっと違うかもしれない。これで胡散臭さや怪しさが消えている。俺たちと一緒にやれば、才能を分けてやる。これは、やれそうかも、って思う人も出てくる。しかし、才能はもらえるもんじゃない。教えてもらったとしても、実践がどれほどの難易度かもわからない。うまくいかなくても自己責任。上手にこの辺を隠している、うまいやり方だという気はしますね。
続きが気になる方はこちらをご参照ください。
https://money-information.red/review/2021/08/souei-sha.php

コメント
長倉顕太 原田翔太 TAC出版塾は、怪しい。
7期生に属していた者です。
前金で70万円 その後 交通費や合宿
親睦会、写真代の金額の負担が厳しい。
そして出版準備の負担、買い取り費 広告費
プロディース費
結論、集客で売り上げを作る詐欺案件
出版できるの人20%なので誇大広告案件に騙されるな。そういう人を減らす為に投稿で役立ててほしい。