株式会社ThreePoint(河野光孝)のレンタルスペース投資は、知識や経験は不要で、低リスクで安定な収益を得られ、小資金で始められるビジネスとしてプロモーションを展開しています。
サイトには月35万円以上の収益を上げているオーナーさんの事例が多数紹介されていました。
コロナショック以降、特に繁華街を中心に空きビルが増えてきて、これが社会問題になっているという現状があると思います。
新しい部屋を借りるというより、必要な時にそこをレンタルするだけというスタイルが定着してきました。
今回のレンタルスペースの学校(株式会社ThreePoint,河野光孝)というビジネスのプロジェクトは、こういった背景をもとにビジネスチャンスを探したものだと考えられます。
実践した方のお声という欄には、副業経験ゼロから1年半で8店舗を運営する、月120万収益を得られるオーナーになったという50代の女性の事例が発表されていました。
自分でビジネスをやったことがないのに月120万円も稼げるというのは、かなり魅力的なものだと思います。(真実であればという但し書きがつくのですが。)
レンタルスペースのビジネスに興味がある人は、無料のLINEで説明の動画が視聴ができるようです。
レンタルスペースの学校を運営している株式会社ThreePointの河野光孝という方は、累計20店舗のレンタルスペースのオーナーをやられていて、累計約500名が在籍する日本最大級のレンタルスペースのオンラインサロンレンタルスペース研究所を運営されています。
著書を出していたり講演会をしていたり、またインターネット上でレンタルスペースについて発信をするなど幅広く活躍されています。
まだ38歳ということでかなり優秀な起業家であるということがわかります。
ホームページ上ではレンタルスペースのビジネスにおけるメリットがたくさん書かれていましたが、デメリットについても考えておかなければならないと思います。
続きが気になる方はこちらをご参照ください。


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