きずな出版をご存知でしょうか。「心に響く、ことばに出会う感動を。」を掲げている出版社です。そのモットーを貫いていれば、どれだけ皆の心が潤ったでしょうか。実態は胡散臭い、怪しい評判がある出版社です。
きずな出版,書籍
有名な書籍では『やってはいけない50の習慣』(著者: 井上裕之)が以前話題になったことがあります。内容としては自己啓発本として可もなく不可もなくといったところでしょう。問題は、ここから先です。きずな出版の書籍の中に『億を稼ぐ人の習慣』(著者:中野祐治)というものがあります。『やってはいけない50の習慣』を読んで、生活が少しマシになったと思った人が次に読みそうな雰囲気のタイトルですが、これがきずな出版の狙いです。というのも『億を稼ぐ人の習慣』の著者である中野祐治 (なかの・ゆうじ)は事業家で年収1億を稼いでいるとのことですが、その稼ぎ方が問題なのです。
アマゾンの「著者について」を見ると
「飲食店、オーガニックショップ、人材派遣事業、講演会、業務コンサルティング、ビジネストレーニング事業などを多岐にわたって展開する」
とあります。
また「多くの若者から師匠と慕われる」とあり、額面だけ受け取れば素晴らしい事業家であると勘違いする人もいるでしょう。その実態はといえば
・講演会で人を集め、魅了する
・魅了した人に師匠と呼ばせ、経営する飲食店やオーガニックショップで毎月15万円ほどの買い物をさせる
・支払いが厳しくなった人を人材派遣に登録させる。
というサイクルが完成しているとの話です。つまり、ネットワークビジネスの発展形です。
続きが気になる方はこちらをご参照ください。
https://money-information.red/review/2022/02/kizuna-pub.php

コメント
きずな出版主催のオンライン講演会参加者
精神科医の樺沢紫苑
脳科学の茂木健一郎
コンサルタントの本田健
この人たち左側の政治主張してて炎上経験ありますよね
左翼側にそういう利権的なツテでもあるんですかね
書籍になっているから、それなりの根拠はあるのだろう。
こういう考えの人は、特に危険です。悪い人は、そういう思い込みを利用して陥れてくるのですから。
「俺は騙してない。オマエが勝手にそう思い込んだだけ」
この手の連中の思考回路は、これです。
まさにこの内容の連絡はき続けます。文章だけは流ちょうです。しかし、たらいまわしと、無責任。詐欺の被害者の前にも堂々と現れる彼らは開き直りがすごいです。反省はしていません。そうしたカテゴリーが彼らには損際しません。だからやられた側が困惑し続けるだけです。被害者の会の存在は拡大し強くなる必要があると思います。マインドコントロールは犯罪に使うべきものではない。危険行為とみなすべき。面白がって取り扱ってはいけないという事をなぜ彼らに誰も指導をしないのだろう。
書籍になっているから、それなりの根拠はあるのだろう。
こういう考えの人は、特に危険です。悪い人は、そういう思い込みを利用して陥れてくるのですから。
「俺は騙してない。オマエが勝手にそう思い込んだだけ」
この手の連中の思考回路は、これです。
まさにこの内容の連絡はき続けます。文章だけは流ちょうです。しかし、たらいまわしと、無責任。詐欺の被害者の前にも堂々と現れる彼らは開き直りがすごいです。反省はしていません。そうしたカテゴリーが彼らには存在(脳の中に)しません。だからやられた側が困惑し続けるだけです。被害者の会の存在は拡大し強くなる必要があると思います。マインドコントロールは犯罪に使うべきものではない。危険行為とみなすべき。面白がって取り扱ってはいけないという事をなぜ彼らに誰も指導をしないのだろう。また、サブカルチャー的位置づけにおいて、あくまでもサブカルチャーはサブである。取って付けたように神意的表現をすべきではない。人は人であり、神は人ではない。国際詐欺、ロマンス詐欺、あらゆる類似系統の事件はどこかでしっかりと繋がっている。当事者には意識が足りなくても実際はこうした雲を掴むような感覚や甘い言葉と偽善と善悪の無判断からくる行為に、怒りを感じないものはいない。しかし、なぜ、取り込まれていく人たちが存在するのか。取り込まれてしまっても気づき離れていけばよいと思いますが、実際は心意的に殺人的レベルで精神を破壊されていくからこそ、抜け出せなくなる状態に陥る。だから、詐欺にあった人は中には自殺に追い込まれる人もいる。日本国内でこうした行動をとっている人らが一番腐っている部分を世界にまき散らしている。正当な生き方を望んでいる人達の足を引っ張る生き方はもうやめてほしい。弱みに付け込んでくる彼らのやり方に対して屈する強さと知識だけは持っていた方がよい。
歯科医師井上裕之さんから過去に暗号資産誘導され見事に多額の損失。その数日後金融警察から凍結の
連絡。最悪でした。つまり犯罪にかかわる手口で操作されていたことが後から分かり誘導された内容は詐欺めいていた。直接情報をつかめないような・・こちらが勝手に被害に合っただけ。という事の解釈で逃げられ。勧誘に関与している人間も今だに散れても平然としている。こいつのやり方はすぐに他人に転嫁していく。関わることそのものに危険を感じる。一瞬ではめられることに驚く。今犯罪を辞めたとかいうことでゆるされるのか?