株式会社ステディコーポレーションの三山純が販売し、篠崎大輔が講師を務めるタイ輸入式の副業は、その名の通りタイから商品を輸入して国内で物販をするというビジネスのスキームです。メールアドレスを登録すると輸入ビジネスの案内の動画が届く仕組みになっています。
これまでノウハウが出回っていなかったため、日本人にはほとんど知られていないブルーオーシャンのビジネスとなると説明がありました。今では円安で利益率が50%を超えることもあるということですが、世界をマーケットとして輸入をするビジネスというのは、基本的に現地に買い付けに行って国内で売るというのが基本的な仕組みでした。それがこの三山純と篠崎大輔ビジネスモデルでは国内にいながら、しかも少ないロットでビジネスを始めることができるというメリットがあるとのことです。
しかしながら、果たして本当にこちらはこれはまともな副業なのだろうか?という疑問、そして調べていくうちにその疑問をさらに強くする問題点がいくつか浮かんできたので、そちらを紹介させていただきたいと思います。今回は三山純,篠崎大輔のタイ輸入の副業について解説をしていきますので、株式会社ステディコーポレーションの評判や口コミが気になっていた方はぜひご参考にしていただければと思います。
三山純,怪しい
三山純,篠崎大輔のページには、月利36万円のアカウントをたった26日間で1900万円、つまり52倍で売却したというAmazonの実績が、レポート動画として上がっています。これまで物販をやっているがなかなか成果が出ないという人や、国内だけの物販では今後厳しいだろうと考えている人にとっては、こういった海外の商品を輸入して日本で売るというスキームはとても興味があるのではないでしょうか。
またその商品は財布やバックベルトや名刺入れといった小物に始まり、アパレルからシルバーまで幅広く扱うことができるようです。さらに大きなメリットとして12個の販路にフルオートで販売できるというところも記載がありました。基本的に物販というのはヤフオクやメルカリなどを使いますが、そういった12個の販路にフルオートで販売できるということで、物販をする際に大きな障害となる出品作業の手間が省くことができるようです。
続きが気になる方はこちらをご参照ください。
https://money-information.red/review/2022/12/winseller.php

コメント