株式会社オーブ(木谷公,鈴木敬)のワンタイム副業から返金させる方法

株式会社オーブ(木谷公,鈴木敬)が販売する副業の情報商材「ワンタイム,One time」は怪しい情報商材なので絶対に買わないでください。「指一本でメッセージをタップするだけ即金20万円が稼げる」とするこのワンタイムの副業ですが、これは嘘です。タップするだけで20万円が稼げるということはありません。
もし何かの間違いで料金や費用を払ってしまった方、至急ご相談ください。支払日にもよりますが、返金できる場合があります。料金を支払っていない方も、なぜ株式会社オーブ(木谷公,鈴木敬)のワンタイム副業が怪しいのかを解説しますので、怪しい副業商法の手口を知るために、ぜひ本記事を最後までお読みください。

株式会社オーブ,料金

『指一本でタップするだけで1日20万円が稼げる副業!』ということで紹介されているこの副業ですが、もちろん稼げません。そもそもメッセージをタップするだけで20万円稼ぐ方法などありません。この副業に少しでも心が揺らいでしまったあなたは頭が相当弱いので反省する必要があるでしょう。
株式会社オーブ(木谷公)のワンタイム副業の料金はわずか数千円。数千円なのですが、『このぐらいならいいか』とは思わないでください。その後、何十万円~何百万円の料金がかかるプランに勧誘されてしまうのですから。

『この料金を払わないと最初に払った料金が無駄になる』

みたいな言い方をされるので、泣く泣く支払ってしまう人も多いみたいです。お金がない人には、レイクアルサやアコムなどで借入するように勧めているようです。かなり高圧的に言ってくるので逆らえずに借り入れをし、株式会社オーブ(木谷公)に料金を支払ってしまった人もいるみたいです。消費者金融で借入をしたお金を株式会社オーブ(木谷公)に振り込んでしまうと本当にジエンド。自己破産も考えなければいけない状況になってしまうので、そのようなことは絶対にしないよう、細心の注意をはらってください。
『タップするだけで20万円稼げる』とするキャッチフレーズや、『CMを見るだけで1日10万円稼げる』の辺りが酷似していることから、株式会社オーブ(木谷公)は、株式会社KINGやマックスの一味なのかもしれません。株式会社オーブ(木谷公)に料金を支払うリスクを理解するためにも、KINGやマックスに料金を払ってしまった方の口コミを以下にご紹介しますので参考にしてください。

続きが気になる方はこちらをご参照ください。
https://money-information.red/review/2022/06/onetime-orb.php

私が今現在おすすめしている副業は
こちらからご確認いただけます。

私が「これは本当に稼げる!」と判断した優良案件のみ掲載していくので数は少ないですが、見つけ次第随時載せていこうと思うのでぜひご覧になってください♪

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コメント

  1. naomi より:

    先月youtubeで見た副業のワンタイムにLINE追加しました。その後デジタルガイドを約3000円で買い、電話が掛かってきました。そこでは仕事内容と料金プランの説明をされ、私は355万円のプランに申し込みました。私は、お金がないため、3社からお借入れをするように言われ一緒に3社から合計110万円をお借入れし、ワンタイムに振り込みました。残りの差額分は、10月20日に入ってくるお金で払ってと言われました。その後案内では、保証期間の3ヶ月は、サポートと355万円の給料が保証されると言われ、毎月20日に支払われると言われました。次に10月20日に入ってくる355万円から3つの会社に一括で返すため、最初の月だけは、110万をゆうちょにいれ、カード払いの10万エンをみずほに入れてくれと言われました。
    そして残りの金額は好きに使えると言われました。そして、このように11月12月にも保証期間はサポートと355万円が保証され、保証期間が終わったら自分の働き次第と言われました。
    その説明後サポータの方と変わって話をしたところ355万円は支払われないと言われました。そこで案内の方と話がしたいと言ったところ、その方は体調を崩され休職中だと言われ、連絡取れない状態です。サポータの方に案内の方とのやりとりを見せようと思ったのですが、案内人の方との最後の時にメッセージを消去してくれと言われ消去してしまい証明することができず、140万円という借金だけが残ってしまいました。今月の引き落としは、サポータ側が肩代わりしてくれると言ってくださり、お金を振り込んでもらい、差額分も会社が無しにしてもらったと言われました。
     その後、弁護士に相談して交渉してもらったところ、交渉の結果、420,000円(100,000円クレジット取消+320,000円現金での返還)での和解であればどうか、との提案が来ました。 
    また、本件受任前に締結しております「解約合意書」もかわしてしまいました。

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